進学塾童学創舎のホームページをご訪問いただき、ありがとうございます。

進学塾童学創舎は、勉強を通して仕事のできる大人を育てることを教育の目標に掲げております。
忘れ物がなぜいけないのか?時間を守ることがなぜ大切なのか?挨拶の大切さなど、仕事上の観点から指導しています。
残念ながら、最近の公教育ではこのような視点が欠けているようです。
ただ忘れ物をしないようにしなさい、ではありません。それが仕事の時に、どれだけ多くの人に迷惑をかけることなのか、
ただ時間を守りなさい、ではありません。それが仕事の時に、どれほど信用を失うことなのか、
小中学生の時点から、何度も何度も聞かされながら勉強をしています。

塾生たちは小中学生の早い時期から、「人を幸せにすることが仕事」であると聞かされ続けます。
工場でお菓子の箱詰めをするのであっても、蓋を開けた瞬間の人の笑顔を想像して仕事をすることが大切だと教えられます
コンビニエンスストアのアルバイトであっても、レジに来たお客様を笑顔にすることが仕事だと教えます。
労働時間分働くことは仕事ではないと教えます。一人でも多くのお客様を幸せにして、お店の、商品の価値を高めて、より高い対価で商品を販売することこそが仕事だと教えます。

童学創舎は子どもたちに大人であることを要求しています。
結果が出ないのは頑張っていないからです。自分なりに頑張った、なんて言い訳は一切認めません。
本当に頑張っているのに結果が出ないのであれば、頑張り方が間違っていることの証明だと指導します。
すぐに改めるように指導します。
小中学生にとってはとても厳しい指導です。それでも塾生たちは未来に向けて努力を継続します。
高い自己肯定感を持ち、未来の自分は変われることを知っているからできることです。

小中学生のうちからこのような指導を受けた生徒たちは仕事が違います!
アルバイトでも非常に高い評価をいただく塾生が多く存在します。
社会人となって、大活躍している卒塾生がたくさんいます。

童学創舎が目指す未来は、「塾名で企業様から卒塾生を採用していただくこと」です。
人材にお悩みの企業様がありましたら、ご一報ください。
いつでもご期待にお応えできるとはお約束できませんが、卒塾生たちのなかに希望者があれば、その仲立ちをさせていただきます。